■浮気・素行調査

最近帰宅が遅くなったり、怪しいメールを発見した等、浮気の兆候と見られるサインがあった場合、ほとんどのケースで実際に浮気している事が多いのですが、具体的な証拠を提示しないかぎり問題解決どころか、話し合いにすら応じない事が多いようです。特に離婚を決意されている場合、不貞行為の確証を用意できるかどうかは、慰謝料や親権等を獲得するうえで大きな意味を持つ事になります。

■浮気の兆候

メールを頻繁にするようになった
絶対に携帯電話を手元から放さない
外出が増え、朝帰り・外泊が度々ある
昼間、自宅に妻が居ない事が増えた
下着に気を使うようになった(新しい下着が増えた)
口臭を気にしたり、香水をつけるようになった
SEXを拒否される
過去に浮気をしていた事がある

■浮気・素行調査のご相談

一人で悩み、疑うだけでは自身も一歩ふみだせずパートナーの良い部分まで見失ってしまいます。
ご相談いただく際に、浮気を疑われる理由、浮気をしていると思われる日時、移動手段、心当たりのある相手など、わかる範囲でお伝え下さい。

メールでのお問い合せ info@alfa-ehime.jp

盗聴器の発見

盗聴・盗撮なんて自分たちには関係ないと思われている方が、大勢いらっしゃると思いますが、それは大きな間違いです。盗聴器・盗撮器の販売個数は、年間20万個以上と言われており比例するように盗聴・盗撮犯罪は年々増加の一途を辿っています。盗聴は、映画・小説だけの話しだと考えがちですが、実際には一般のご家庭に取り付けられているのが半数を占めています。アパート・マンションに一人で住んでいる女性に対し、彼氏や元彼さらにはストーカーなどが勝手に取り付けていくという事例も大変多くなっていますし、ホテル、職場、公衆トイレ、階段下等々で盗聴・盗撮は行われています。簡単に機械を手に入れることが可能になった今、私たちの周りは常に危険にさらされています。

基本的に「盗聴器」「盗撮器」という機器は存在しません。録音機材やワイヤレスのマイク・カメラなどの情報収集機器が盗聴・盗撮行為によって使用されることから「盗聴器」「盗撮器」と呼ばれているのです。

思い当たることありませんか?

■誰かに見られているような気がする。
■自分しか知りえない事を、第三者が知っている。
■家(部屋)の近くに不審な人や車を見かける様になった。
■金銭や人間関係でトラブルを抱えている。
■最近いたずら電話が頻繁にかかってくる様になった。
■電話中やテレビを見ている時に、雑音やノイズが入る。
■最近引越しをしてきた。
■照明器具は前から取り付けaられていたものである。
■鍵を引越ししてきた時のまま使用している。
■泥棒に入られたことがある。

チェック項目が多いほど、盗聴・盗撮されている可能性があり、他の犯罪に発展する場合もありますので、少しでもおかしいと感じたら、早急にご相談下さい。

■盗聴器(盗撮器)が見つかったら

発見時のことを考えご依頼者様が事前に決めておいて下さい。警察に通報するか、当社で写真撮影の
後に回収・保管をする。また、仕掛けた相手を突き止める調査(別途料金)に切替える。
ご依頼者様ごとにケースは違いますので、予め心構えをしておいて下さい。

フリーダイヤル

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